雲南シャングリラチベット族の格冬節祭はまたも跳神節ともいいます。チベット伝仏教の伝統のな祭の1つです。普通は各チベットの寺院でチベット暦10月2日、19日に行われます。
雲南シャングリラチベット族の格冬節祭はまず、経読法会を始め、その後、寺院のラマ、僧侶らは牛頭、カラス顔、馬鹿などの描いた仮面を被って寺院前では神秘な宗教舞踏をしたり、魔よけます。最後、松賛林寺の正殿の頂上から1枚の巨大な護法神の唐峠を下へ垂れて、参詣者を拝謁させ、賑やかを極めます。